運営者紹介


本当の癒しとは?

人間は何かが腑に落ちたときにもっとも快感を覚えます。
脳科学の観点からみても間違いないことです。
この「気づき」というものが本質的な意味での「癒し」なのです。
ですから、気づきを得ることで癒され、幸福感を感じられるのです。

人間には三次元的な物欲がありますが、最後に求めるものはこの癒しにほかなりません。
宇宙の法則を活用すると、この世のありとあらゆるものから癒し体験を創造できます。

本当に幸せを求める人々にこの癒し体験を分かち合うことが、宇宙のサイクルの中での自分の役割だと考えています。

【ビジョン】
一人でも多くの人が宇宙の法則を学ぶことを通して人生が生きやすいことに気づき、自分らしい人生を自分で創造する

高次元ライフナビゲーター

ほしのみのる

東京都在住

幸せ」といったら、ほしのみのる

世にあまたある、幸せになりたい人のためのサイトの中でも異色のサイトを運営し、「誰も幸せになることなどできない」と断言する風変わりな高次元ライフナビゲーター
14歳で宇宙とこの世のしくみに気づき、以来人びとの覚醒のために活動し現在に至る。

prof

ほしのりか

幼少期より真理の探求を始め、宗教や哲学に興味を持ち育つ。

バランス活性療法を学び、整体師・自然療法士になったことをきっかけに、スピリチュアルの世界を探求するようになる。

その後、様々なメソッド、エーテリック・ヒーリング、UE(アルテメットエナジェティクス)、チャネリング、アカシックリーディング、カードリーディングなどを学び、サイキックな能力が開花する。
同時に、魂やソウルについても学び、ソウルプランリーディングを習得。

ヒーリングおよびクリアリングを行いながら、外側に意識が向いているうちは、まだまだ腑に落ちないことに気づき、内観、瞑想、ハイヤーセルフとのつながりを通して、ついに自分の本質に辿りつく。

現在は、原初レムリアの再生と人類のアセンションのために、人生を楽しみ分かち合うために在る。
そして、この愛の宇宙体系と美と浪漫の宇宙体系とをつなぐために。

このサイトの運営目的

よくこんな質問をされます。

このサイトを運営する目的は

  1. 奉仕したい
  2. チヤホヤされたい
  3. 人々を救いたい

どれですか?

単刀直入にいって、最も近いのは1です。
2、3は論外です。
そんな気はサラサラありません。
頼まれたってそんな気になりません。

食いすぎて胃薬を飲んでいるというのに、ビュッフェ・バイキングのお誘いがあった感じですね(笑)

ただ、1に近いというところがポイントで、1ではありません。
そのような場合、大前提として「人々のために」というものがあります。

僕はそこが違います。
たしかに「人々のために」は違いありませんが、「自分のために」人々のためになることをしたいのです。

結局は「自分のため」です。
かといって、チャリティやボランティアに劣るなどということにはなりません。

人々のためになることをするためにも、自分が満たされていなければできません。
よい状態でない者が、「人様のため」などということ自体がおこがましいことですから。

なぜ、人々のためになることをしたいのか?

僕は、カネ・地位・優越感、そういったものに洗脳されずに生きてこられた、連中にとっての厄介者なので、並大抵のことでは充足感が湧きません。

もちろん、それらを否定するわけではありません
宇宙によい悪いなどありませんから。

単に、人々のためになることぐらいでしか満足できないという贅沢者なのでしょう。

子供の頃、「なぜ生きているのか?」「生きる目的は?」と自問しつづけた結果得られた答が「魂の平安」でした。

「では、それを満たしてくれるものは」という問いの答えが、

人々のためになることをする

だったのです。

カネやら地位やらに何の魅力も感じられない者にとっては、そんなもので満足できる安上がりな人々が羨ましいというのが本音です。
「こちとらもっと大変なことをしなければ、満足できないっていうのに」という感じですかね。

まとめれば、このサイトは

人のためになることをすることでしか魂の平安を得られない者が、自分のために人々のためになることをするためのもの

ということでした。

ため、ため、うるさい文章になってしまいましたね(笑)

「昔の」僕はこんなでしたコーナー

一言で言うなら、正義感の塊でした。

  • どんなことにも白黒つけたが
  • 正しいことをすべてにおいて優先する
  • 悪は一切許さない

何の影響でそんなふうだったのか自分でもわかりませんが、とにかくそんな感じでした。

ですから、子ども時代は悪党をやっつけるヒーロー物が大好きでしたし、成人してからもやはり、西部劇や時代劇といった勧善懲悪モノが好みでした。

いつでも善悪に敏感で、何を判断するにも「よいか悪いか」が意識から離れませんでした。

「どうして悪い者なんているのだろう?」
「そんな連中は、自分が悪い者で嫌じゃないのだろうか?」

そんな考え方をしていたことを思い出します。

大学時代のことですが、進学塾でアルバイトをしていました。
ご存知の方もいらっしゃるでしょうが、お伝えしておきましょう。

あの業界って教育関係に分類されているイメージがありますが、内情を知っている者からすれば単なる水商売です。

ここではその劣悪極まりない環境に関しての話は割愛しますが、とにかく凄まじかったですね。

「おいおい、いくらなんでもそりゃマズいだろ?」
「保護者に知られたらどうなるかわかってるの?」
「これがホントに教育者か?」

当時の僕は先ほどお伝えした通りでしたから、当然我慢なりませんでした。
正義を貫こうとし、同僚だろうが責任者だろうがお構いなしに立てつき、戦いを挑みました。
相手からすれば、さぞ目障りだったでしょうね。

そんなわけで行く先々で管理者と衝突し、身に覚えのない理由をでっち上げられ解雇されました。

社会に出てからも、

「この世は腐りきっている」
「なんて生きづらいんだ」

という思いばかりでした。

これが人間かと疑うような人格異常者との出会いを経験し、世の中はそれまで教え込まれてきた綺麗ごとだけでは渡っていけないことに気づきました。

低級霊に憑依され自我を失った似非セラピストに、危うく取り込まれそうになり、スピリチュアル産業のウラを垣間見ることもできました。

かの有名な宗教からの猛烈な勧誘に遭いましたし、麻薬を勧められ裏の世界に引きずり込まれそうにもなりました。

そんなことを経験し自暴自棄になりかけながらも、なんとか生きてきました。
いろいろなシーンで嫌気が差すことばかりでしたが、どうにかリカバリーしてこれました。

ところが、あるとき大きな問題が!

家族との関係が崩れはじめたのです。

どうもギクシャクしてうまくいかないのですが

  • 自分は正しいんだから
  • いい人間でいようという意識でいるんだから

そういった思いがあり、自己を振り返ることが極端に少なかったようです。
他人の批判はいくらでもするのにね。

「こんな自分にケチをつけるなんて、そっちがおかしいに決まってる」

そんな思いでした。

当然、そんな人間と良好な関係は築けるわけはありませんから、より悪化の一途をたどっていきました。

さすがにもう崩壊寸前だというときに、あるものとの出会いがありました。
そして、それにより僕の人生が一変しました

そうです。

それが宇宙の法則でした。

「ふーん、何かのメソッド?」
「宗教?」
「自己啓発みたいなもの?」

はじめは雲をつかむようでサッパリでしたが、わかってみると、どれも違うじゃないですか!

「この宇宙にはたらく自然の法則だって? ということは、普遍の真理じゃないか!」

いやあ、衝撃的でしたね。

学んでみて考え方がガラリと変わりました。
これまで生きづらかったのがあたり前だということにも気づき、拍子抜けしたぐらいでした。

挙げたらきりがありませんが、

  • この世に善悪というものはない
  • 自分の人生は自分でつくっている
  • 時間は存在しない
  • 一見わからなそうな自分を知る方法がある
  • 現実は虚構である

これらのことに気づけたことで、すべてが一変しました。

宇宙の法則を活用すれば、どんな問題も解消されるどころか問題ではなかったことに気づけるのです。
もう、楽しいとしかいえませんでしたね。

どんなメソッドもいりません。
自然の法則をさておいて、何がメソッドですか。

「それはオタクだからそう思えるんじゃないの?」

なんていぶかしく思ってしまう人が気の毒ですが、それすらも思考の法則がはたらいていることの証なので、どうでもよく思えてきます。

さあ、あなたも人生で問題と感じるものが問題ではないこと、人生とは生きやすいものだと気づいてみたくないですか?

でしたら普遍の真理の扉を開けてみてください。

怪しんだり迷ったりすることは無駄です。

人生は自分でつくっています。
真実や事実などは関係なく「こうならいいな」と思うようになります。

自分で好きなように決められるのだから、あなたにメリットがある方に決めればいいだけです。

あなたが「怪しいな、こいつ何いってるんだろう?」と思えば、僕は怪しいやつになってしまいます。

「うん、何かピンとくるものがあるぞ!」と思えば、信用できる存在になります。

あなたにはどちらがお得なのですか?

おわかりのように、僕は変化したりしません。

いついつまでは怪しくて、この日は信用できて、でもこの時間帯だけは怪しい…あり得ませんよね。

結局、あなたがどう変わるかですべてが決まっていくのです。

この世のすべてはお題であり、どちらかが正解だと決まっているわけではありません

今、この瞬間、あなたにより決まるのです。

あなたの世界での正解が。

「今の」僕はこんなですコーナー

ご存じない方が多いかと思いますが、スマホってはじめは鳴かず飛ばずで消えそうだったんですよ。

その頃の主流は、二つ折りケータイでした。
スタイリッシュさを売りにしたものが多く、かなりのシェアを占めていたものです。
そんな中、板っペラが登場してきたって、誰も見向きもしませんから、当然、日の目を見ることはありませんでした。

もともと新しいもの好きの僕は、すぐに気に入り買う気になったのですが、そんなわけでどこも在庫切れの有様でした。

どこだって売れないものを置いておきたくないですからね。
ショップの店員さん曰く、「もう撤退ですからどこにもなくなりますよ」とのことでした。

それが何が起こったのか、いつの間にか猫も杓子もかまぼこ板をほっぺたに当てている時代が到来したじゃないですか。
誰が火つけ役なのか知りませんが、大衆なんてカンタンに操作されてしまうものですよね。

あんなに見向きもしなかった人たちが、何食わぬ顔して板っペラを持ち歩いている。
そんな事実が、当時ほしがった僕としては面白くなく、自然と敬遠してしまいました。

その後も、どうしても馴染めなくて長いことガラケーのままでした。

とはいえ、時代に乗り遅れていると言われないためにも、しぶしぶスマホに変えてはみました。

ところが、どうしてもあのフリック入力とやらは好きになれません。
能力的にではなく、感覚的に受けつけられないんですよ。
長年、キーボードを使ってきたためか、イライラしてしまい、気が変になりそうです(笑)

入力時間も、普通の人の10倍以上かかるかのようです。
片手でものすごい速度で入力してしまう今どきの若者からしたら、異常にしか見えないことでしょう。

練習すれば、使いこなせることは分かっているのに、どうしても受け入れられません。

その原因は、受け入れたくないからです。
それは問題ありません、好みは変えようがありませんから。

ところが、受け入れたくないその原因が問題です。

要するに、女性性が不足しているわけです。

何も考えずに、「へえ、こうやって入力するんだ」と受け入れれば済むものを、工程に無駄があるからとか、狭くて押し違いが多くなるとか理由をつけ、拒絶してしまうのです。

高次元ライフナビゲーターとしては、とんでもない弱点ですよね。
だからこそ、サイトでさかんに女性性の重要性を訴えているのかもしれません。

どこかで仕入れた知識なんかより、「女性性が不足しているとこんなことになってしまうよ」という自分の実体験からのアドバイスのほうが、あなたに役立ちますからね。

そんな僕が、日々トレーニングしているのがこちらの方法です。

けっこう頑張っていますよ。
幸せな人生に直結する方法ですから。

記事でおすすめするだけでなく、きちんと自分でも実践しているんですよ。
実際、ものすごく大変ですけどね(笑)

その訓練のおかげで、今では片手での文字入力なんて、簡単にこなせるようになりました…なんていってみたいですね。

キーボードさえあれば、ほとんどのウェブ作業はバッチリな僕ですが、出先ではどうしようもないですね。

そんな僕の救世主がコレです。

i Pad です。

スクリーンキーボードのおかげで苦もなく文字入力ができます。
人間の指のサイズを考えたら、少なくともこれぐらいの大きさがないとね。
これを購入してからは、どこでもサイト更新ができるようになりました。

結局、受け入れるどころか、他の手段に頼ることになってしまいました。
でも、女性性不足を解消するため、まだまだ精進していきますよ。

あなたも僕がやったように、日常の厄介ごとを法則に結びつけてみるといいですよ。
解決のための意外な糸口が見つかったりするかもしれませんからね。