自分の嫌な部分を書き出す

あなたは自分のどんな部分が嫌いですか?
誰でもネガティブな性質があるものです。
細かいことを気にしてしまうとか、人の評価を期待してしまうといったように、自分で望ましくないと思える点を挙げてみましょう。
もうないだろうと思えるまで出し尽くしたら、そのすべてについて次のように考えてみるのです。
「これらすべては、自分の才能だ」

このワークで身につく法則

極性の法則

嫌だと思って(判断して)いるのは、あなただけです。
周りは気にもしていませんし、それが悪いものだと宇宙で決められているわけでもありません。
すべてを才能(ギフト)だと考えることができれば、一歩前進します。