思い込みの外し方Q3

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僕には甥っ子が一人います。

小さい頃からかわいがってきて、今でも親子のような関係が築かれています。

僕にとってただ一人の甥っ子だからというだけでなく、彼には母方のおじさんがいなかったということも大きな要因なのでしょう。

あるとき、その甥から手紙が来ました。
「父親のように慕っていたおじさんが亡くなり、悲しくて仕方ありません」

ちょっと待ってよ!
僕は生きてるよ。
それとも、
自分が気づかないだけで、死んでるのかな?

さて、こんなことがあり得るのでしょうか?