人気コンテンツ「あなたの幸せ度診断」の衝撃の集計結果が凄すぎる

日本人の幸福度は、他の国々の人たちに比べて低いといわれています。

そこで、当サイトの人気コンテンツ

あなたの幸せ度がすぐわかる3ステップ診断
回答方法は、YES/NOのどちらかを選ぶだけ。 診断結果は、幸せ度 C・B・A・Sの4段階です。 さあ、あなたの幸せ度は? Q:あ...

のデータを集計してみました。

今後も継続して公開していくので、データは変動することになりますが、大きな変動は考えにくいでしょう。

まだ約6,200名程度のデータしか得られていませんが、傾向をつかむのには十分でしょう。

では、早速結果をご覧ください。

という結果でした。

まさかCが最も多いとはねぇ。

正確な診断システムが作成できたことを喜ぶべきなのか、結果自体を悲しむべきなのか。
僕には判断しかねます。

※ 診断結果Sが0%なのは、受けた人全員に分かるしくみになっています。
※ 16.8%の診断不能がどんな人なのかは、該当者本人にしかわかりません。

とはいえ、自分の診断結果はどうなのかと気になり、わざわざ診断結果ページからここへアクセスしてくださった方のために、リンクを張っておきましょう。

診断不能な人ってこんな人

リンク先ページにある【戻る】ボタンはこのページに戻りません。ブラウザの戻るボタンで戻ってきてください。

おことわり

この結果表示は診断を受けていない人には関係ありません
A、B、Cがどんな結果なのかもわからないし、意味がないものに思われるかもしれません。

だからって

「なんだよ、せっかく期待したのにいつもとぜんぜん違うな」
「診断を受けた人だけを対象にしたお知らせ記事じゃないか」

とガッカリされては困ります。

ここからですよ、本番は

実はこのあと、先ほどのようにガッカリした方に、宇宙の法則活用する練習をしていただくというサプライズを用意してあるんです。

今回の記事にガッカリしたという方は、その理由を考えてみてください。

おそらく、記事の内容が期待したものと違ったということでしょう。

さて、その期待って万人に共通のものですか?
誰でもソックリ同じ期待をするんでしょうかね?

当然、個人差があり、逆に期待通りと満足する人もいるわけです。

たとえば、この診断をすでに受けていた人は、自分が他と比べてどうなのか気になっていたかもしれませんよ。

そんな方々には、「待ッテマシタ!」という記事だったはずです。

十人十色というじゃないですか。

一方、この記事の価値、クオリティは固定です。
普遍という言い方でもいいでしょう。
読んでいるそばから文字が変化し、内容が変わっていくなどということはありませんからね。

ということは、

この記事がガッカリするものだ

という事実はこの世界にないんですよ。

これだけでもけっこう驚きませんか?
ここで気づきを得て、鳥肌が立ってしまったあなた、まず深呼吸してください。

では、この世界にあるのはどんな事実なのか?
もう、あなた自身の口から出るはずです。

この記事にガッカリした人がいた

ただ、それだけです。

このように、ある決まったものに対して、人それぞれが違うとらえ方をすることを、投影の法則というのです。

そして、聞き飽きた方もいらっしゃるでしょうが、大切なことなのでお伝えしましょう。

各法則は複雑に絡み合いはたらいている、ということです。

今回、この投影の法則に気づき活用するためには、両性の法則が不可欠です。

断固として、自分の感覚を信じ曲げないという態度でいては、ガッカリしたことが自分の投影であることに気づくことすらできません。

「もしや?」という柔軟性や、受容するという寛容さが大切なのです。女性性が開くことが大切なのです。

診断を受けた人だけを対象にしたものだから、

自分には関係ない

という考えから、

だったら自分も受けてみよう
と考え方を変えるだけで、この記事が待ちどおしかったものに早変わりしてしまうんですよ。
すべてがうまくいくってことじゃないですか。

よほどのことは別として、世の中のたいていのことはそんなものですよ。

より腑に落ちるよい方法があります。
つぎのことを、感覚的にとらえてみてください。

  1. 「なんだこれは?」と感じ、とっくに読むのをやめて立ち去ってしまった人。
  2. 現にこの部分を読んでいるあなた。

A、B両者がこの世界に同時に存在できます。

つまらないというAさんと面白いというBさんがいるので、この記事は面白くてつまらない記事だということに決定しました!

そんなバカな(笑)

はい、もうお解りですね。

面白くてつまらない記事が、この世に存在できるわけはないのです。

同じように、

  • 長くて短いゾウの鼻
  • 辛い甘口のカレー
  • 分厚く薄い本

どれも無理ですね(笑)

それがどうなのかではなく、それをあなたがどう見るのかなんですよ。

人生であなたが目にするものは、すべては自分でつくっています。

そして、「そのことに気づける自分がいる」という世界も、あなた自身で作れるのです。